千秋の副業…子供服ブランドはどれだけの売上なのか?

目次

女性マルチタレントの千秋さん…
元「ポケットビスケッツ」のヴォーカル担当であったり、声優やデザイナー、執筆やコレクターなど本当に多才な方です。

しかも今は副業で子供服ブランドまで立ち上げているとか…
副業が当たり前の現在のビジネスマンにとって、千秋さんから学ぶべきことはたくさんあるでしょう。




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千秋が子供服ブランドを立ち上げた経緯



タレントの千秋は本業はお笑いタレントですが、副業で子供服「リボンキャスケット」という名のブランドを立ち上げています。
なぜこの副業を始めたのかというと、全夫でお笑い芸人のココリコ遠藤との間に儲けた女の子、いろはちゃんがいるからです。

そのいろはちゃんを育児中、洋服を買いにお店に行くと、機能性とデザイン性に富むベビー服は全て値段が高すぎると感じたそうなのです。
そこで自分自身のニーズを兼ね備えた服をプロデュースする事にしたのです。

後にベビー服だけでなくキッズも手掛け、更にママやパパとお揃いで着られるように、大人用の服も販売されています。
これらの服は全て通販でも販売していますので、全国で購入が可能です。

店頭のみにしなかったところも、千秋がもともと服を立ち上げる時にコンセプトとして掲げていた「安くても質が良くデザイン性の高いもの」を、どなたにも気軽に届けられるようにと配慮された経緯が伺えますね。

機能面においても自分が母親である事からママ目線でどんな機能が必要で今販売されている商品に足りないものは何かという点をしっかりと考えられた作りになっているため、世のママたちに受けるものを提供する事ができたと考えられます。
彼女はベビー服以外にもパワーストーンを扱ったブランドをラスベガスにオープンさせているのです。




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千秋が子供服ブランドの収入や売上



子供服ブランドの売上は絶好調で、副業の年商は40億にも昇ると言われています。
ここまで成功をした背景には彼女の抜群のセンスと通販を取り入れた販売能力、経営能力が勝因と言えますが、彼女の実の父も大企業の社長を務めている事もあり、その父親と共に家族として過ごしてきた事で経営のノウハウを学んできた事も考えられますし、自然とその血筋であった、つまりもともと才能があるという事も言えます。

先程紹介したパワーストーンの商品も、一つ1万円以上と高額な値段で販売されていますが、一日に400個以上の売り上げを出していますので、1日で400万以上の売上がある事になります。
こちらの商品もネット通販で購入が可能となっており、自身のブログで頻繁に宣伝もされています。

女の子が喜びそうなカラフルでキュートなアクセサリーから、ドクロをあしらったハードなものまで、幅広いジャンルのデザインのものを用意されていますので、男女問わず人気が高くなっています。
実店舗は海外のみになりますので、円高の場合は日本で購入するとお得になります。

更にもう一つ副業として手掛けているのが古着です。
これは千秋がセレクトした1点ものばかりを販売し、こちらは彼女の趣味が前面に押し出されていますが、人気があり売上に貢献しています。




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