女を口説くためには「一押し、二押し」ではダメらしい件
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女性を口説く際には「一押し、二押し」と言います。
でも押し過ぎて、女性に引かれてしまい、最悪の場合は口も聞いてくれなくなるかもしれません。

では女性には「一押し、二押し」はダメなのか?
そんな女性を口説くのに迷ったときは、こんな風に考えてみてください。




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女性を口説ける男になるための練習


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やれ「あんなブスはいやだ」とか、「あの女はアタマが悪い」など…
やたら女性に注文が多いのは、まだ、恋愛経験の少ない男性の特徴です。

現実に女性を相手にしたことがないので、極端な理想主義に走っているのですね。
これは言ってしまえばモテない悪循環…

女性に対して注文が多くああだこうだといっている間は女性から振り向かれることもなく、当然女性を口説くこともできません。
女性と接触する機会もなければ、ますます女性に対して観念的になってしまいます。

その悪循環こそがモテない男の悪循環なのです。
実現性のない理想に走るより、現実に足をふまえ、より好みをせず、まずは多くの女性と付き合い、女性の扱い方を身につけることが先決でだとは思いませんか?

女性への”免疫反応”は一人や二人ではまだまだ不十分…
数多くの女と付き合うことではじめて女性に対する強い抵抗力を身につけることができるのです。

そうして、女性にモテるツボどころを知り、女のウィークポイントに精通しておけば、いざ本命が登場したときにも冷静に対応できるというものなのです。




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女性には一押し、二押しでイイの?


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気の弱い男性は、女性に一度や二度迫って断られると、あっさりと引き下がり、それ以後、女性の前から姿を消してしまうことが多いもの…
しかしこんなとき、女性は安心すると同時に密かに失望感を味わっているのです。

つまり「もう一押ししてくれても良かったのに」…
という気持ちです。

強引に女性に迫ってくる男性には、動物のオスを感じさせるものがあります。
男性本来の強さ、暴力性がブンブン臭い、女性はそんな男性をセクシーに感じることがあるのです。

その行為とは、理性も恥じらいもうち捨てて、動物になりきること…
女性は自分をメチャメチャにする野獣のイメージのある男性に心の中では惹かれているのです。
ですので、いつも淡泊でものわかりが良く理性的にしかふるまえない男性が女性に魅力を感じさせないのは当然なのです。

もちろんデートにしつこく誘う男は当然ながら嫌がられます…
しかし、三度、四度と強引につきまとってくる男性には、女性はつい応じたくなる衝動を心の底にもっているものなのです。

拒否している相手であればあるほど、このつきあげる衝動は強いと言われています。
そして、男性がそういう相手であればあるほど狂ったように積極的になってしまうものなのです。

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