好きな女性を落とす為に必要な「上品さ」と「下品さ」とは?
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好きな女性をどうにか落としたいが、なかなか手強い。
あれもこれも試したが、なかなか心を開いてくれない。

そんな時に必要な、「上品さ」と「下品さ」を感じさせる方法。
この両方を持って挑めば、二人の関係はきっと深まるのではないでしょうか。

女性の心理にグイグイとくい込みやすい「上品さ」と「下品さ」、これは一体どういうこと?




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好きな女性を落とす為に必要な「上品さ」と「下品さ」とは?


パチンコ店にはじめて入った女性は、性的に興奮するといいます。
あの金属音とスピード、男たちの強いにおいにクラクラするのだそうです。

この喧騒に負けない場所としては、クラブ、コンサート会場などがあります。
競馬、サッカーなどは、絶叫する時間はかぎられており、興味や興奮がとぎれることなく続くわけではありません。

静かな喫茶店でしゃべっているより、しびれるような興奮を感じる場所、特に興奮が持続する場所のほうが、コトが早く運ぶのです。

では女をしびれさせるT・P・Oとは、どういうものでしょうか?

➀時間帯(T)
A.週末。遊び心がうずいてくる木曜日から土曜日にかけて。
B.夕刻または深夜。寂しさがつのる夕方と、エッチな気分が高まってくる十時以降。
C.生理の直前と直後。

➁場所(P)
A.喧騒の中。クラブ、コンサートが代表例。
B.街中。幸せそうなカップルであふれている通り。
C.ラブホテル街。公園の茂み、木陰。
D.揺れるところ。船上、ブランコ、ジェットコースター、車。
E.男の部屋。ジムなどスポーティブな空間。ベッドの見える位置。

➂場所・条件(O)
A.手や肩を抱きやすい場合。寒い、危険、混雑しているなど。
B.幸福と不幸が現われる場合。友人の結婚披露宴のあと。友人の”夫”が死んだとき、自分の幸せをたしかめたい。

これらは良心、常識、理性、たしなみ、礼儀、女らしさ、教養をはずす役割をするもので、デートにしても二度目か三度目には、こういった形式を踏むほうが、女性としても体を与えやすいのです。

女としては三度目のデートに応じたことで、男から性的な行動に出られることはすでに予想しており、そのときはどこまで許すかを、ある程度は考えているはずです。
ときにはそんなみだらな想像をしただけで、体が潤んでいるものです。

男としては、女が心と体をひらきやすい状態で出迎える義務があります。
それを考えずに、まじめな人生論や仕事論をふりかざすデートであれば、”この人は私に合っていない”と、次のデートに応じようとしないでしょう。

女がデートを断る理由には、男が、
➀はじめから体が目的だった
➁いつまでたっても手を出してこない

この両極端のケースがあります。
どちらも野暮な男のやりそうなことで、これでは絶対うまくいきません。
上品さと下品さの両方を感じさせるT・P・Oを、セッティングしましょう。

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