女性に「もっと話したい」と思ってもらえるテクニックが必見?!
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興味のある女性と電話…
そのとき、あなたはどんな話をしていますか?
中には「今日はどんな話をしようか…」と計画を立てて連絡をしている人もいるかもしれませんね。

気になる女性を口説こうと男性は話を盛り上げたりするのに意識がいっていることが多いのですが、実は話の内容だけが、女性の気持ちをこちらに向けさせるテクニックではないのです。
そこで今回は、話の内容以外でも女性に「もっと話したい」と思ってもらえるテクニックについてご紹介したいと思います。




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女性に「もっと話したい」と思ってもらえるテクニックが必見?!


好きな女の子との会話が楽しくて、ついつい長電話…
散々話して「いろいろ話せて楽しかったよ。またね。」と、心地よく電話の終話ボタンを押したあなた。

その後「あぁ、今日はたくさん話せて幸せだったな~」と満足してしまっていないでしょうか?
たしかに大好きな女性と電話をしていれば、話したいことは山ほどあるでしょう。

また、彼女の話なら何でも聞きたいというのもわかります。
しかし、たった1回の電話で、あれもこれもと全部話してしまうのはあまりにももったいないのです。

というのも、二人の関係を進展させるためには、電話での会話を8割程度にとどめておく方がベターなのです。
たとえば、とっておきのネタも佳境(かきょう)に入り、それなりに彼女も興味を持ってきたところで、あえて切ったりするのです。

「それからもいろいろあったんだけど、けっこう話長くなっちゃうからさ。今度会ったときにでもゆっくり話すよ。」とか、「それでさ…あ、もうこんな時間?、遅くまでごめん。続きはまた今度にしよう。」と適当に理由をつけて会話を途中で終了させてしまうのです。

とにかく相手が「もう少し先を知りたいな。」と思うあたりで打ち切ってしまえば、中途半端に聞かされた相手の興味は、俄然強まります。
ただし、この「途中打ち切り作戦」は、当然ながら相手が話している途中で行なってはいけません。

彼女がいい気持ちで話しているところで「あ、ごめん。続きは次に会ったときに聞くよ。」なんて言ってしまうと、「話を聞いてくれない人」というレッテルが貼られ、彼氏への昇格はまずないでしょうから…
あくまで、自分が話しているあいだに限り有効なワザだと覚えておきましょう。

こうした焦らしテクは、電話以外にも使えます…
二人で遊びに行ったときに、遅い時間までダラダラと過ごさず、晩ご飯を食べたら、すぐに解散…
というようにして、「もっと一緒にいたかった。」と物足りない気持ちにさせのも有効なのです。
楽しい時間を共有できていれば、彼女はかならず「次」を期待してくれることでしょう。

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この記事の著者

mensedgeMEN’S EDGE編集部

MEN’S EDGE(メンズエッジ)は、「仕事や恋愛で他人と少しでも“差(エッジ)”をつけたい!」と考えるビジネスマンを全力で応援するメディアです。

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